手の怪我2025/11/25 17:53

いろんな絆創膏
ここ数日間で、やたらと手指をケガした。

最初は犬の世話をしようとして、うっかり犬歯が手のひらにあたってしまった。

先代犬の時に、そういう傷を密閉してしまい、化膿して点滴を打つという大変な事態になったので、まずは流水。翌日腫れて注射を打ってもらったこともあったっけ。

泡の石鹸で傷を洗い、消毒液をかける。きれいな綿で止血。それから普通の通気性のある絆創膏を貼る。痛いけれど、そうやってやりすごし、翌日も腫れていないので、一安心。

翌日は、新しい包丁で爪を切ってしまった。普段いかに切れない包丁を使っていたかを実感。

爪切りで、そこを切ろうとおもったけれど、まだ切るには早く深爪になってしまう場所だったので、家族に車を出してもらい、マニュキュアの透明なのを買った。

いい具合に爪を補強するというのがあって、トップコートやベースコート兼用というので、なんとかそれで爪はくっついている。

傷は指先の方で、やはり流水で洗う内になんとか止血出来た。その時に色々買った絆創膏が、犬歯の当たった傷にも使えて便利。いろんなタイプの絆創膏があるものだ。割と小さいのが使い勝手が良い。

その翌日、今度は古い包丁の刃先に指がすーっとあたりまたまた出血。包丁スパッというのは、割ときれいにくっつくものだ。これも買った絆創膏で手当て。一番先に治った。

しかし何故こう手の怪我が続くのか。本当に嫌になる。年内手の怪我はこれで終わりにしたいけれど、いろんな絆創膏と常備している消毒液があるので安心は安心だけれど。

また怪我することがないようにとにかく慎重に気を付けねば。

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